プロ野球⚾️個人記録


プロ野球のペナントレース、早くも40試合程度を消化。

長らくプロ野球界のスター選手でありかつアスリートメンバーの象徴的存在であった金本(タイガース)・新井(カープ)が表舞台を一旦退き、一抹の寂しさを感じながら冷静に眺めていた序盤戦だった。

ふと気が付くと次代のスター候補生達が台頭し、新風を吹き込んでいるではないか。

トレーニング指導で多少なりとも関わった選手が打撃成績ベスト10内に何と4人も! (上表参照)

それも来年に迫った東京オリンピック出場候補生ばかり。高いレベルで先達を凌ぐ勢いだ。

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